2013-06-06

ピンポーン♪

 

「宅急便で~す」

 

「あ、はーい、チョット待ってくださいーい!」

 

って届いたのは100サイズ位の段ボール箱5個。

 

中身はCD用のブラケースなんですが、

私の父親の仕事部屋がいつの間にやら、

私の倉庫と化しつつありますw

 

みなさん、こんばんは。

人の部屋を勝手に侵略!な、せぐっちです。

 

 

昨日、一昨日の出品価格の決め方事例の動画は、

もう、みましたか?

 

検索ツールにばかり頼っていると、

「仕入れたはいいが、いつまでたっても売れない!」

って、陥りがちな見落としてはならない●●価格とか、

 

ライバル出品者2人を出し抜いて、

売り捌いた事例を取り上げて、

●●●●●●がいかに大切かを解説しています。

 

見落とされた方は、

必ず時間あるときにでも見ておいてくださいネ(^^)↓

出品価格の決め方の事例①⇒http://www.youtube.com/watch?v=1ZC95eajSo0&feature=youtu.be

出品価格の決め方の事例②⇒http://www.youtube.com/watch?v=Pub4WCSxNkg

 

 

どのジャンルのせどりにも、売り方の戦略として、

大きく分けて二通りあります。

 

1つは最安値戦略、

そしてもう一つが正反対の高値売り。

 

どちらが正しいとか言うものではなくて、

どちらの戦略も共存できますし、

別々に仕掛けることもできます。

 

ただ大雑把にいうと、向き不向きがあって、

最安値戦略の場合は出品者が多い場合に効果が高く、

高値売りの場合は出品者が少ない場合に効果が高い、

ということがありますけどね。

 

現在のアマゾンの本カテゴリーは、

非常にライバルが多いので、

どちらかと言えば、最安値戦略向き。

 

またCDやDVDなどのカテゴリーでは、

その殆どが共存している形ですね。

 

最安値戦略を取る場合は、

自動価格改定ソフトや自動出品ツールなどによって、

常に最安値に近い価格での出品が可能となるので、

ツールさえあれば手間なく簡単だが薄利。

 

高値売りの場合は、↑の動画のように、

自身で出品価格を決めるスキルを身につければ、

高利益が望めるが出品価格決定の手間がある。

但し価格改定は殆どしないためその分の手間は少ない。

 

せどりを続けて行くのであれば、

どちらの手法もマスターするべきですネ。

 

何故なら、せどりで稼げない人、止めてしまう人の多くが、

最安値戦略を取り、そのライバルの多さ故に、

負け組に入ってしまうからなんですヨ。

 

だからこそ、生き残るためには、

必ず身に着けなければならないスキルなんです。

 

でわ、

出品価格の決め方の事例パート3をどうぞ↓

http://youtu.be/x-zYAlv_9ak

 

 

p.s.

昨夜は、CDせどり西の横綱「リュウイチ」さんに続き、

東の横綱「宮迫宏」さんと2時間弱、

スカイプでお話してました(^^)

 

まだまだお二方には及びませんが、

実際に稼がれている方から直接聞くノウハウというのは、

やはり説得力がありますネ~(^^♪

 

しっかりその内容を落とし込んで、

東の関脇位には食い込もうっと(^^;)

 

 

仲間も使うメアド⇒segutchi@hgy.jp

スカイプID⇒segutchi

 

これであなたも仲間ですョ~

コメントをどうぞ

次のHTMLタグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

コメントの更新情報

トラックバックURL



人気ブログランキング参加中

皆様の応援ポチでランキング
上昇中(^^♪
↓ ↓ ↓

Categories

open all | close all

人気ブログランキング